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「スプライト3G」を飲んだよ。

スプライト3G


 日本コカ・コーラから9/29発売された「スプライト 3G」を飲んでみた。



「スプライト 3G(スリージー)」は、「スプライト」の特徴である強い炭酸と、爽やかなレモンライムのフレーバーに、“3つのG”のシゲキ成分、シゲキエネルギー「Glucose(グルコース)」、体を刺激する「Guarana(ガラナ)」、本能を刺激する「Green tea caffeine(グリーン ティー カフェイン)」を配合した、“シゲキドリンク”で、働くカラダにエネルギーをチャージしてくれます。喉の渇きを爽快に潤すとともに、「予想外の(強い)刺激」をお届けします。
(商品説明は、日本コカ・コーラのサイトより)

 との説明で、期待して飲んだ。


 感想。


 普通のスプライトとあんまり変わらん。
 飲んだ後、舌に妙な渋み?のようなものが若干残るくらいか。
(緑茶とかの渋みなのかも知れない)

 強い刺激・・・・ねえ。
 どのあたりが、強い刺激なのかよくわからなかった。
 カフェインに弱い人とかなら、強い刺激なのかも知れない。眠れないとか、そういうので。

 まぁ、普通にスプライト。
 強いて違いを言うならば、普通のスプライトのほうが若干美味しいってことくらいか。



 昔のような、炭酸の強いスプライトこそ、刺激あるスプライトだと思うんだけどなあ。
 いろんなドリンクが微炭酸になって、微炭酸じゃない炭酸飲料がほとんど無くなってしまったから、もうあの強い炭酸の復活は無理なのかな。
 ガラス瓶やブリキ缶からペットボトルやアルミ缶にうつってしまってるので、強い炭酸だと強度的に問題があるのかも知れない・・・・ってのがもしかして原因とか?
(嗜好の移り変わりってのがたぶん正解だけどね)

 そういえば、ラムネって名前のついたドリンクでもペットボトルやアルミ缶のよりは、昔ながらのガラスのやつのほうが炭酸つよい気するなあ。
 気のせいかもしれないけど。





 ・・・関係ないけど、
 ガラス瓶よりも軽くて運送しやすいペットボトル。
 ブリキ缶よりも同じように軽くて運送しやすいアルミ缶。
 どっちも配送費用が安くなって、ガラスよりもペットボトルのほうが材料費も安くて・・・・

 どうして価格が下がらなかったのでしょうね。

 どっちかといえば高いもんなあ、ペットボトル。

 リサイクル率も実はかなり低いし。

テーマ:ドリンク│ジャンル:グルメ
飲みもの | コメント(0) | トラックバック(0)2008/10/02(木)08:32

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